厚生労働省平成30年度障害者総合福祉推進事業指定課題11(専門分野における手話言語通訳者の育成カリキュラムを検討するためのニーズ調査研究事業)の調査結果について、当法人の吉田将明理事が執筆した論文が掲載されました。
題名と著者名は以下の通りです。

手話言語による医療通訳の存在と課題
The Importance and Issues of Sign Language Interpretation in the medical field

吉田将明(田辺薬局鋼管通り店、特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター)
畠山純恵(日本手話通訳士協会)
白澤麻弓(筑波技術大学障害者高等教育研究支援センター)
大杉豊(筑波技術大学障害者高等教育研究支援センター)

詳細内容は、以下URL先の国際臨床医学会のwebサイトに公開されている、国際臨床医学会雑誌第4巻第1号をご参照ください。

▼ 詳細はこちら
http://kokusairinshouigaku.jp/journal/

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