Information Gap Buster 特定非営利活動法人

設立経緯

一般企業で働いている聴覚障がい者を中心に、企業において会議内容が分からない、電話が出来ないなどの情報バリアがあるため、活躍の範囲が狭くなる、昇進・昇格がなかなかスムーズに行かない、離職率が高くなるといった現状の課題を解決していく必要があるとのことで認識が一致し、団体を発足するに至った。