毎日新聞に11/17(日)にNPOインフォメーションギャップバスターが開催した【2019 医療通訳シンポジウム in 川崎】の取材を中心とした記事が掲載されました。よろしければご覧ください。

聴覚に障害がある人が、医療機関の受診に苦労している。手話ができる医療関係者は少なく、家族に通訳を頼むか筆談で会話するかしても、医師に症状をうまく伝えられなかったり、詳しい説明を受けられなかったりする。受診をためらい病気が悪化することにもなりかねず、関係者は手話通訳の常駐を希望するが、国の支援は乏しい。

続きはこちら↓

▼医療機関に手話通訳を
https://mainichi.jp/articles/20191218/ddm/016/100/009000c

【イベントレポート】『2019 医療通訳シンポジウム in 川崎』(11/17開催) (速報版)

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