2020/9/28(月)発行の共同通信社配信のニュースにて、 NPOインフォメーションギャップバスターがWebサイトにて、ウィズコロナ時代において、コミュニケーションバリアフリー化を推進するための透明マスクの作り方を掲載している活動が紹介されました。
▼聴覚障害者の会話支援へ模索 マスクの弊害、技術で解決
▼【お知らせ】透明マスク(トールマスク)について
違いを知るだけでは、社会は変わりません。
大切なのは、互いを尊重し、行動につなげること。
IGBの講演・ワークショップでは、
実際の事例を通してコミュニケーションバリアフリーを
自分ごととして考える機会を提供しています。
問い合わせ種別にて「講演・セミナー依頼」をご選択の上、お申し込みください。
見えないバリアを、見過ごさない社会へ。
支援・参加・応援という形で、あなたも関わることができます。
障害の有無に関係なく、どなたでも参加することができます。
ご相談、ご質問に関しては下記のフォームよりお気軽にご連絡ください。
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