NPOインフォメーションギャップバスターでは次の通り、情報バリアフリー実践ワークショップサービスを提供しています。

【目的】普段気付かないところにかくれている情報バリアに気づき、理解を深めることで、聴覚障害などの理由により情報が入りづらい人にとって生きやすい社会をめざす。

【対象】今後、情報が入りづらい人と接する可能性のある人(一般市民、学生など)

【内容】当事者(情報バリアを感じている方)をファシリテーターとし、情報バリアに関するテーマ(震災時の聴覚障害者など)を数点取り上げ議論し、情報バリアフリーには何が必要なのかといった見識を深める。

【所要時間】2時間〜半日までが目安です。応相談。

【謝礼】応相談。

【形式】ワークショップ形式を基本とするが、必要に応じて講演形式も可能

【実績】横浜国立大学、びわこ成蹊スポーツ大学、亜細亜大学、東京女子大学(予定)、多摩市聴覚障がい者教養講座、川崎市聴覚障害者生涯学習講座など数十回以上の実績あり。

横浜国立大学でのワークショップの様子です。

関心がある方は、以下から問い合わせをお願いいたします。

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支援・参加・応援という形で、あなたも関わることができます。
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