2020/9/4(金)11時から渋谷のヒカリエにて超福祉展のセッション「シンポジウム:ウィズコロナ時代の望ましいコミュニケーション方法とは」に登壇して、耳が聞こえない人がどのようなことに困っていて、解決方法としては何かあるかを伊藤 芳浩 理事長、藤木 和子 理事、三原 毅 電話リレーサービス普及プロジェクト啓発リーダーの3人で、お話しさせていただきました。

シンポジウム:ウィズコロナ時代の望ましいコミュニケーション方法とは
http://peopledesign.or.jp/fukushi/symposium/314/

具体的には以下の4つのバリアについてです。

①マスクによって生じるコミュニケーションバリア
②オンラインミーティングで生じるコミュニケーションバリア
③電話リレーサービスにて生じるコミュニケーションバリア
④家族のコミュニケーションバリア

ライブ配信を見逃した方は、こちらからアーカイブも見れますので、よろしければご覧ください。

▼ 【超福祉展】シンポジウム:ウィズコロナ時代の望ましいコミュニケーション方法とは

▼ シンポジウム資料はSlideShareにて公開しています。

超福祉展は、障害者をはじめとするマイノリティや福祉そのものに対する「心のバリア」を取り除こうと、2014年より毎年11月の一週間、渋谷ヒカリエを中心に開催を続けている展示会です。

オンライン展示もありますので、こちらもよろしければご覧ください。

インフォメーションギャップバスター展示(オンライン)
http://peopledesign.or.jp/fukushi/exhibition/787/

▼ Withコロナ時代のバリアフリーコミュニケーション方法(生活編)

▼ Withコロナ時代のバリアフリーコミュニケーション方法(会社編)

▼ Withコロナ時代のバリアフリーコミュニケーション方法(窓口・受付編)

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