9/2〜9/8の日程にて超福祉展が開始されます。このたび、NPO法人インフォメーションギャップバスターは、出展(オンライン)およびシンポジウムに登壇いたします。
ウィズコロナ時代は対面が困難になってきており、ネットを介した新しいコミュニケーション形態が増えてきています。その中で、コミュニケーションが困難な者、特に耳の不自由な方が多くの場面で困っています。耳の不自由な方はどのような課題を抱えているのか?どのような点に留意すれば良いのか?などを提起いたします。
超福祉展は、障害者をはじめとするマイノリティや福祉そのものに対する「心のバリア」を取り除こうと、2014年より毎年11月の一週間、渋谷ヒカリエを中心に開催を続けている展示会です。
皆さまの参加を心からお待ちしております。オンラインでの参加も可能になっております。
応援のほどよろしくお願いいたします。

【ご報告】超福祉展シンポジウム「ウィズコロナ時代の望ましいコミュニケーション方法とは」

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