「近代消防」2019年7月号から、消防関係者へのコミュニケーションバリア問題の啓発のための記事を掲載してまいりました。
今回、2024年6月10日発売の「近代消防」2024年7月号では、浜松市消防局南消防署での手話に関する取り組みを紹介しています。

NPOインフォメーションギャップバスターは、今後も各消防署における情報・コミュニケーションバリア解消のための取り組みを紹介し続けます。
違いを知るだけでは、社会は変わりません。
大切なのは、互いを尊重し、行動につなげること。
IGBの講演・ワークショップでは、
実際の事例を通してコミュニケーションバリアフリーを
自分ごととして考える機会を提供しています。
問い合わせ種別にて「講演・セミナー依頼」をご選択の上、お申し込みください。
見えないバリアを、見過ごさない社会へ。
支援・参加・応援という形で、あなたも関わることができます。
障害の有無に関係なく、どなたでも参加することができます。
ご相談、ご質問に関しては下記のフォームよりお気軽にご連絡ください。
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