3Dプリンタ寄贈プロジェクト:慶應義塾大学SFC研究所ソーシャルファブリケーションラボとの連携について
視覚障害を持つ人には、「視覚から得られる情報に限りがある」という情報バリアがあります。その情報バリアを解消するために、触察学習(手で模型などに触って形を認識する学習方法)が行われていますが、模型には限りがあるため、その機 […]

視覚障害を持つ人には、「視覚から得られる情報に限りがある」という情報バリアがあります。その情報バリアを解消するために、触察学習(手で模型などに触って形を認識する学習方法)が行われていますが、模型には限りがあるため、その機 […]
本日12/14(木)刊行の朝日新聞 朝刊2ページ目の「ひと」というコラム欄に当NPO法人で取り組んだ「電話リレーサービスの署名活動」のことで、理事長 伊藤芳浩が紹介されました。 ※タイトルが手話通訳とありますが、電話リレ […]
12/2は、東京女子大学 なべゼミ(コミュニケーション専攻教授:渡辺隆行)・IGB(*)合同ワークショップ「当事者参加型デザインで情報バリアを解決する」を実施しました。(*) NPOインフォメーションギャップバスター I […]
NPOインフォメーションギャップバスターでは、医療現場での情報バリアの解消を患者、医療従事者(聴覚障がいなどのハンディを持つ当事者自身が医療に従事している者)の双方に必要であると感じ、現状の課題を認識しつつ […]
ご存知ですか?100人に1人は電話が使えなくて困っている事実を。 そんな事態をなくすための電話リレーサービスが世界の20ヶ国以上で使われていますが、日本ではまだ公的サービスになっていません。 特定非営利活動法人インフォメ […]
NPOインフォメーションギャップバスターでは次の通り、情報バリアフリー実践ワークショップサービスを提供しています。 【目的】普段気付かないところにかくれている情報バリアに気づき、理解を深めることで、聴覚障害などの理由によ […]
今年からNPOインフォメーションギャップバスター(IGB)では当事者研究チームが発足しました。 当事者が社会で活躍するために、周りが本人を理解してもらい、社会を変えていくアプローチを確立することを目的としています。 イメ […]
以前お知らせした通り、ラジオ番組「Colorful Style Lab」に当NPO理事長 伊藤芳浩が出演いたしました。 ちょっと緊張したものの、MCでCODA(聞こえない親を持つ人:Children Of Deaf Ad […]
2年前の2015/10/10に東京にてNPOインフォメーションギャップバスター主催 第一回電話リレーサービス普及シンポジウムが開催されました。その後、計4回のシンポジウムや3回の講演会を実施し、のべ500名の方に聴講して […]
ラジオ番組「Colorful Style Lab」に当NPO理事長 伊藤芳浩が出演することになりました! この番組は毎週土曜日10時〜11時、多様な人が活躍できる社会をコンセプトに各分野のプロフェッショナルや企業担当者を […]
